行動計量シンポジウム

2020.02.10更新

第106回行動計量シンポジウム

WEB https://sites.google.com/view/bsj-okayama/Sympo106?authuser=0
テーマ 岡山大学 数理・データサイエンス教育シンポジウム
―全学的リテラシー教育の役割と課題―
日時 2020年3月20日(金・祝)13:45~17:30
場所 岡山国際交流センター 2階 国際会議場
主催 岡山大学(「大学における数理・データサイエンス教育の全国展開」協力校)
共催 日本行動計量学会・岡山地域部会(第75回研究会)
プログラム 発表者とタイトル
(1)高野 渉 「数理・データサイエンス教育強化拠点コンソーシアムが提案するモデルカリキュラム」
(2)竹村 彰通 「滋賀大学の進めるデータサイエンス教育のモデル」
(3)栗原 考次 「数理・データサイエンス教育タスクフォースの活動」
(4)籠谷 裕人 「「数理・データサイエンスの基礎」の授業開講について」
(5)平野 幹 「愛媛大学におけるデータサイエンスの取組」
(6)瀬戸 和希 「島根大学における数理・データサイエンス教育の現状と展望」
(7)若木 宏文 「広島大学のデータサイエンス教育について」
(8)松野 浩嗣 「山口大学のデータサイエンス教育:共通教育への導入と専門教育への展開」
(9)嶋田 雄介 「第4次産業革命に対応できる企業人材の育成」
(10)新免 國夫 「演題未定:同社の取組についてご紹介いただく予定)」