シンポジウム第51回〜第60回

2016.09.01更新

第60回行動計量シンポジウム

テーマ: 「スポーツの行動計量」
日 時: 1996年1月27日
場 所: 早稲田大学 小野梓記念講堂
オーガナイザー: 前田忠彦
椎名乾平
このページのトップへ

第59回行動計量シンポジウム

テーマ: 「多変量解析の理論と応用の融合をめぐって」
日 時: 1995年 3月25日
場 所: 統計数理研究所 講堂
オーガナイザー: 柳井晴夫
司 会: 柳井晴夫
石塚智一
指定討論者: 岩坪秀一
岩崎 学
発 表: 「非正規性の多変量データ解析」  狩野 裕(筑波大)
「数量化3類とその周辺」  丘本 正
「クラスター分析における諸問題」  馬場康雄(統計数理研究所)
「潜在変数を伴う多変量モデルのベイズ解析」  繁桝算男(東工大)
このページのトップへ

第58回行動計量シンポジウム

テーマ: 「生と死」の行動計量(3)」
日 時: 1994年12月 3日
場 所: 国立国語研究所 講堂
オーガナイザー: 丸山久美子(聖学院大学)
司 会: 宮原英夫(北里大学)
プログラム 「トータルライフ医療における医学的諸問題」 
 坂上正道(日本医師会副会長)
「自然治癒に関する「気」の問題」
 湯浅 泰雄(桜美林大学)・丸山 久美子(聖学院大学)
自然治癒力を促進する患者の行動パタンに関する考察」
 臼田美智子(慶應義塾大学病院)
「トータルライフ医療における行動計量学的視点」
 山本俊一(聖路加看護大学)
このページのトップへ

第57回行動計量シンポジウム

テーマ: 「言語生活の行動計量」
日 時: 1993年11月20日
場 所: 国立国語研究所 第1研修室
オーガナイザー: 米田正人(国立国語研究所)
司 会: 杉戸清樹(国立国語研究所)
プログラム 「留守番電話をめぐるコミュニケーション行動 ──かける側と受ける側の調査から──」 
 萩野綱男(筑波大学)
「敬語行動と規範意識 ──数量化理論による原因分析から──」 
 吉岡泰夫(熊本短期大学)
「共通語化の経年調査 ──鶴岡における第3次調査──」 
 米田正人(国立国語研)
このページのトップへ

第56回行動計量シンポジウム

テーマ: 「「生と死」の行動計量(2)」
日 時: 1993年11月13日
場 所: 統計数理研究所 講堂
オーガナイザー: 丸山久美子(聖学院大学)
司会・総括: 岩坪秀一(大学入試センター)
プログラム: 「人の痛みを測定することは可能か」 中島修平(清瀬病院ホスピス・チャプレン)
「看護行動におけるパス解析の実態」 羽山由美子(聖路加看護大学教授)
「医学教育のなかでの「生と死」」 堀 原一(筑波大学副学長)
「「生と死」の行動計量学」 林 知己夫(統計数理研究所名誉教授)
このページのトップへ

第55回行動計量シンポジウム

テーマ: 「MDL原理とその応用」
日 時: 1993年 2月27日
場 所: 統計数理研究所 講堂
オーガナイザー・司会: 星  守(電気通信大学)
プログラム: 「MDL原理:データ圧縮からデータ解析へ」 韓太舜(専修大学)
「MDL原理とモデル推定への応用」 伊藤秀一(電気通信大学))
「確率的規則に基づくたんぱく質αヘリックス領域予測」 馬見塚拓・山西健司(NEC C&C情報研究所)
このページのトップへ

第54回行動計量シンポジウム

テーマ: 「「生と死」の行動計量(1)」
日 時: 1992年12月19日
場 所: 統計数理研究所 講堂
オーガナイザー: 丸山久美子(聖学院大学)
司会・総括: 松原 望(東京大学教養学部)
プログラム: 『「生と死」の心理学』 梶田叡一(大阪大学人間科学部)
「QQL(Quality of life)の測定評価」 谷荘吉(上尾甦生病院)
「ガン性疼痛の測定尺度」 高宮有介(昭和大学病院)
「死生観の行動計量」 平山正実(自治医科大学)
このページのトップへ

第53回行動計量シンポジウム

テーマ: 「ストレスの概念について」
日 時: 1992年 6月20日
場 所: 統計数理研究所 講堂
オーガナイザー: 林 峻一郎(北里大学衛星学部)
司 会: 林 峻一郎(北里大学衛星学部)
末松弘行(東京大学医学部)
プログラム: 「生理学的ストレス概念(セリエ学説)から今日のストレス概念までの流れ」
 末松弘行(東京大学医学部)
「心理社会的ストレス(事件型と日常ストレス・対処行動型)」
 林 峻一郎(北里大学衛星学部)
「心身医学でのストレス研究」
 野村 忍(東京大学医学部)
このページのトップへ

第52回行動計量シンポジウム

テーマ: 「ハイ・テク利用の調査方法」
日 時: 1990年12月 8日
場 所: 統計数理研究所 講堂
オーガナイザー・司会: 柳原良造(株・マーケッティングサービス)
プログラム: 「ヨーロッパにおけるハイテクリサーチの現状」
 朝野煕彦(株・日本リサーチセンター)
「キャプテンリサーチシステムの概要」
 江原健一(キャプテンサービス・株)
「パソコン通信ネットによる調査」
 川上善郎(文教大学)
「実験社会心理のためのパソコンシステムの一例」
 山本真理子(筑波大学)
「歩行センサーとワンチップボードマイコンを利用した固体行動測定装置の開発事例」
 野嶋栄一郎(早稲田大学)
このページのトップへ

第51回行動計量シンポジウム

テーマ: 「データ解析の理解とコンピュータ利用」
日 時: 1989元年12月 2日
場 所: 名古屋大学 計算機センター
オーガナイザー・司会: 村上 隆(名古屋大)
発表者: 市川伸一
中野純司
吉村功
このページのトップへ