シンポジウム第71回〜第80回

2016.09.01更新


第80回行動計量シンポジウム

テーマ: 「今こそ、調査の哲学を」
日 時: 2004年 5月22日
場 所: 多摩大学 ルネッサンスセンター
オーガナイザー: 松本正生(埼玉大学)
司 会: 松本正生(埼玉大学)
プログラム: 「世論調査の現状と課題」 松田映二(朝日新聞社)
「社会調査の現状と課題」 吉野諒三(統計数理研究所)
「市場調査の現状と課題」  萩原雅之(ミットレイティングス)
「アメリカの調査事情」 相田真彦(ミシガン大学,Institute for Social Research)
このページのトップへ

第79回行動計量シンポジウム (Web

テーマ: 「地域・地理・図形情報とデータ解析」
日 時: 2003年10月 4日
場 所: 岡山大学 岡山大学創立五十周年記念館2階会議室
共 催: 岡山統計研究会
岡山大学環境理工学部
コーディネータ: 垂水共之(岡山大学)
森 裕一(岡山理科大学)
プログラム: 「総務省統計局によるGIS関連統計データ」 槙田直木(東京大学社会科学研究所)
「統合型GISを活用したデータ流通」 川上晋司(岡山県情報政策課)
「原爆放射線の影響研究における地理情報システムの利用」 横田賢一・三根真理子・柴田義貞(長崎大学医学部)
「GISを用いた犯罪現象の時空間分析」 島田貴仁(科学警察研究所)
「GISは空間解析にいかに有効か?」  村山祐司(筑波大学地球科学系)
「おかやま商圏の特徴と変化について」 田中 潔(岡山商科大学)
このページのトップへ

第78回行動計量シンポジウム

テーマ: 「因果をめぐる統計的アプローチ」
日 時: 2003年 1月25日
場 所: 東京大学 教養学部アドヴァンストラボ4F
オーガナイザー: 繁桝算男(東京大学)
企画・司会: 宮原英夫(北里大学)
プログラム 「確率と因果」 薮内 稔(東京大学)
「因果効果の統計モデル」 繁桝算男(東京大学)
「構造方程式モデルと因果」 狩野 裕(大阪大学)
「確率ネットワークと因果」 黒木 学(東京工業大学)
このページのトップへ

第77回行動計量シンポジウム

テーマ: 「マーケティングと行動計量」
日 時: 2002 年11月30日
場 所: 立教大学(池袋キャンパス 7 号館2 階の7201 教室)
オーガナイザー: 朝野熙彦(都立大学)
岡太彬訓(立教大学)
コメンテーター: 芳賀麻誉美(女子栄養大学)
プログラム 「マーケティングの諸課題と行動計量」 朝野熙彦(都立大学)
「マーケティングにおける顧客データの分析と活用」 守口 剛(立教大学)
「非対称MDS と非対称クラスター分析:マーケティングへの応用」 岡太彬訓(立教大学)
このページのトップへ

第76回行動計量シンポジウム

テーマ: 「世論調査のゆくえ」
日 時: 2002年11月23日
場 所: 渋谷マークシティ内多摩大学ルネッサンスセンター
オーガナイザー: 松本 正生(埼玉大学)
司 会: 松本 正生(埼玉大学)
報告者: 宮守重光(共同通信社)
長江一平(毎日新聞社世論調査室)
松田英二(朝日新聞社世論調査部)
寉田和久(読売新聞社世論調査部)
発表内容: 「世論調査の方法、世論調査の実施方針と実施状況」
「自社世論調査のアウトソーシング化」
「世論調査および世論調査結果の使われ方」
「世論調査の将来展望」
このページのトップへ

第75回行動計量シンポジウム

テーマ: 「テキスト型データの解析を巡って」
日 時: 2002年 9月11日
場 所: 多摩大学ルネッサンスセンター(渋谷マークシティ・ウェスト)
オーガナイザー: 大隅 昇(統計数理研究所)
岡太彬訓(立教大学)
今泉 忠(多摩大学)
司会 今泉 忠(多摩大学、教授)
総括討論者: 木下冨雄(甲子園大学)
村上征勝(統計数理研究所)
プログラム: 「シンポジウムの開催主旨と総論」 
 大隅 昇(統計数理研究所)
「Survey Analyzer、WordMinerを用いての比較分析 」
 渡會 隆・小山裕之(東京サーベイリサーチ)
「DE-FACTOによるデータ分析の考え方とその特徴 」 
 中田 晃・五十峰正貴(電通リサーチ)
「TRUE TELLERによる構文解析を用いたテキストマイニング 」
 三室克哉(野村総合研究所)・高井貞治(TSコミュニケーションズ)
「WordMinerによる探索的なテキスト型データのマイニング 」
 保田 明夫(平和情報センター)
このページのトップへ

第74回行動計量シンポジウム

テーマ: 「データの科学と調査法(その2)」
日 時: 2002年 6月 1日
場 所: 統計数理研究所講堂
オーガナイザー: 山岡和枝(帝京大学)
前田忠彦(統計数理研究所)
司会: 山岡和枝(帝京大学)
コメンテイター: 林 知己夫(統計数理研究所)
杉山明子(東京女子大学)
プログラム: 「紙リサイクル社会の調査」 羽生和紀(日本大学)
「調査の組み合わせと探索的アプローチ」 岸野洋久(東京大学)
「調査のあり方」 鈴木達三(統計数理研究所)
このページのトップへ

第73回行動計量シンポジウム

テーマ: 「データの科学と調査法」
日 時: 2002年 5月11日
場 所: 統計数理研究所講堂
オーガナイザー: 岩坪秀一(大学入試センター)
山岡和枝(帝京大学)
司 会: 岩坪秀一(大学入試センター)
指定討論者: 木下冨雄(甲子園大学)
丸山久美子(聖学院大学)
プログラム: 「データの科学」 林 知己夫(統計数理研究所)
「社会調査とデータの科学」 林 文(東洋英和女学院大学)
「国際比較調査の方法論:個と集団の意識の科学」 吉野諒三(統計数理研究所)
このページのトップへ

第72回行動計量シンポジウム

テーマ: 「行動計量学からの政策提言」
日 時: 2002年 3月20日
場 所: 東洋英和女学院大学 六本木校舎301教室
オーガナイザー: 林  理
話題提供者: 卜部敬康
清水 裕
永田尚三
指定討論者: 林 知己夫
このページのトップへ

第71回行動計量シンポジウム

テーマ: 「「緊急事態の調査・分析」―阪神・淡路大震災の事例―」
日 時: 2001年11月15日
場 所: 統計数理研究所 講堂
コーディネイター・司会 柳原良造 (マーケッティングサービス)
プログラム: 「兵庫県南部地震前後の地震観測」 橋本 学 (京都大学防災研究所)
「阪神・淡路大震災時の物的被害の計測体制」牧 紀男(防災科学技術研究所)
「阪神・淡路大震災時の人的被害の計測」 西村 明儒 (滋賀医科大学)
「HRAFコードを用いた災害エスノグラフィーの分析」田中 聡 京都大学防災研究所)
このページのトップへ